2010年06月04日

2010/06/04 コートジボアール戦

前回と同じくアンカーシステムで臨んだコートジボアール戦。開始草々にまたもや闘利王がオウンゴールで失点。終盤に駄目押しされて0-2で終了。

さっそくアンカーシステムのダメさ加減が明らかになりました。ボールを奪う位置が低すぎて攻撃が出来ない。これだとボロ負けは回避できるが、イングランド戦のように都合良く先制点を取れないと何も出来ない。

ワールドカップでもこのような試合を見せつけられるのでしょうか?ボロ負けしないだけでも満足すべきなのか?

posted by ゆーじ at 22:51| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俊輔は、終わったなあ
ザキオカは、アジア予選レベルしか通用せず、という感想です。
ドログバがW杯欠場になったら、
G組はブラジル、ポルトガルで決まって
しまって面白みがなくなる。
なんてことしてくれたんだ、闘莉王。

で、我が代表の大事な大事な初戦
カメルーン戦の先発は、
FW:森本
MF:松井、本田、ケンゴウ、遠藤、稲本
DF:長友、闘莉王、中澤、長谷部
GK:川島
これでどうでしょうか。
Posted by エリックです at 2010年06月07日 12:10
エリックさん、コメントありがとうございます。
日本はもうどうでも良いから、見たい選手にケガを負わせるとか、余計なことだけはしないで欲しいですね。
先発は私もそういうのを期待します。でも、岡崎とか大久保とか出すんだろうなあ…
Posted by ゆーじ at 2010年06月07日 12:33
エリックですさんと同じ予想スタメンです。俊輔はベンチに堪えられるタイプではないと選考外にしたトルシエの判断は正しかったと今更ながら思います。
最近のマスコミのインタビューに対して俊輔は「控えというのは自分の中では絶対に受け入れられない…」などと言っているのを聞くと他の控え選手がどう思うかということです。2002年よりは大人になっていると思いますが、ベンチの雰囲気を壊さないで欲しいですね。
Posted by ロボットダンス at 2010年06月10日 08:06
ディフェンシブに行くのはしょうがないと思いますよ。
その方が失点する確率は下がると思うのです。

結果が大事なのでいいところなく0‐1で終わっても、いい攻撃を見せて0‐1で負けても同じだと解釈しています。
今の戦力では前者の戦い方のほうが勝ち点を拾っていけるのではないかと思います。

あとは時間帯によって戦い方を変えることでしょうね。

ディフェンシブに行くとオランダにも勝機が出て来ると思います。
Posted by ロボットダンス at 2010年06月10日 08:16
ロボットダンスさん、コメントありがとうございます。
最近は本田のワントップとか試しているようですね。まあ、このままだと大方の予想通りフツーに負けるだけなので、もがくのは仕方ないでしょう。
Posted by ゆーじ at 2010年06月10日 12:46
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